おのづから【自ら】〔副〕
▲ | ▼ [320] おのづから【自ら】〔副〕■〈A〉おのづから【自ら】《「自己」の意の「己」+「位置」を示す上代の格助詞「つ」+「源泉」の意の「柄」=「自分自身を源泉として」が原義。同種の組成の語には「同胞」(=…
▲ | ▼ [320] おのづから【自ら】〔副〕■〈A〉おのづから【自ら】《「自己」の意の「己」+「位置」を示す上代の格助詞「つ」+「源泉」の意の「柄」=「自分自身を源泉として」が原義。同種の組成の語には「同胞」(=…
▲ | ▼ [319] おのがどち【己がどち】〔名〕〔副〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [318] おのがじし【己がじし】〔副〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [317] おどろく【驚く】〔自カ四〕■〈A〉おどろく【驚く】《「音声的刺激に不意に反応する」意を表わす擬音語「おどろ」の動詞化(同音で「草木の茂み/乱れ髪」を意味する「藪・棘」もあるが、「驚く」とは無関…
▲ | ▼ [316] おどろかす【驚かす】〔他サ四〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [315] おどろおどろし【おどろおどろし】〔形シク〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [314] おともせず【音もせず】〔連語〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [313] おとにきこゆ【音に聞こゆ】〔連語〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [312] おとなふ【音なふ・訪ふ】〔自ハ四〕■〈A〉おとなふ【音なふ・訪ふ】《「音」に由来し、「訪る」と同じく「(交際のある者との間での)訪問・音信」及び「(自己存在を主張するための)音出し」の意を表わ…
▲ | ▼ [311] おとなし【大人し】〔形シク〕■〈A〉おとなし【大人し】《名詞「大人」の持つ「一人前」・「中心的」・「老練」の意を形容詞化したもの。「おとなおとなし」の畳語形もある。現代語の「おとなしい=事を荒…
▲ | ▼ [310] おとな【大人】〔名〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [309] おとど【大殿・大臣】〔名〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [308] おとづる【訪る】〔自ラ下二〕■〈B〉おとづる【訪る】《語源的には「音」+「連る」で「相手への音信・訪問を、連続的に行なう」が原義。「音」を巡る同義語として「音なふ・訪なふ」もあり、「馴染みの相…
▲ | ▼ [307] おとしむ【貶む】〔他マ下二〕■〈C〉おとしむ【貶む】《程度が低いことを表わす「劣る」や、一段低い扱いをする「落す」、順番的に下であることを表わす「乙」などと同根語。同種の他のものとの比較対照上…
▲ | ▼ [306] おとうと【弟・妹】〔名〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [305] おと【音】〔名〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [304] おづ【怖づ・懼づ】〔自ダ上二〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [303] おちゐる【落ち居る】〔自ワ上一〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [302] おだし【穏し】〔形シク〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [301] おしたつ【押し立つ】〔自タ四〕〔他タ下二〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・