おほとのごもる【大殿籠る】〔自ラ四〕
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▲ | ▼ [336] おほとなぶら【大殿油】〔名〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [335] おほどか【大どか】〔形動ナリ〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [334] おぼつかなし【覚束なし】〔形ク〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [333] おぼす【思す】〔他サ四〕■〈A〉おぼす【思す】《動詞「思ふ」に上代の尊敬助動詞「はす」を付けた「おもはす」が、母音転化現象で「おもほす」に変わり、更に「おぼほす」を経て「おぼす」に縮まった、「…
▲ | ▼ [332] おほす【仰す】〔他サ下二〕■〈A〉おほす【仰す】《「負ふ」の他動詞「負ほす」(現代語で言う「負わす」)に発し、「他者に何事かを役割として背負わせる」の原義から転じて「目上の者が目下の者に命じる…
▲ | ▼ [331] おほす【果す】〔補動サ下二〕■〈B〉おほす【果す】《現代語でも「やりおおせる」のような表現に残る「最後までやり遂げる」の意を表わす下二段活用の補助動詞。「言ふ」の尊敬語「仰す」と同形なので注意…
▲ | ▼ [330] おぼしめす【思し召す】〔他サ四〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [329] おほけなし【おほけなし】〔形ク〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [328] おほかた【大方】〔名〕〔形動ナリ〕〔副〕〔接続〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [327] おぼえ【覚え】〔名〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [326] おふ【生ふ】〔自ハ上二〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [325] おびたたし【夥し】〔形シク〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [324] おひさきみゆ【生ひ先見ゆ】〔連語〕■〈C〉おひさきみゆ【生ひ先見ゆ】《音だけ聞くと「老い先見ゆ」(=老後の惨めな様子が目に浮かぶ)という夢も希望もない表現みたいだが、実際には「若人の将来」が「…
▲ | ▼ [323] おはす【御座す】〔自サ変〕〔補動サ変〕■〈A〉おはす【御座す】《上代の尊敬語「坐す」を尊敬の接頭語「御」で強めた「おほます」の変形とも、中古の尊敬語「御座します」からの逆成語とも言われ、「おは…
▲ | ▼ [322] おはします【御座します】〔自サ四〕〔補動サ四〕■〈A〉おはします【御座します】《尊敬の意の「御座す」の連用形に尊敬の補助動詞「ます」を重ねたものとも、尊敬語「坐します」に尊敬の接頭語「御」を添…
▲ | ▼ [321] おのれと【己と】〔副〕■〈C〉おのれと【己と】《自分自身を意味する己に、「資格」を示す格助詞「と」を付けた「自分自身に発して」が原義で、「おのづから」と同じく「自然発生的に」の意となる。こうし…
▲ | ▼ [320] おのづから【自ら】〔副〕■〈A〉おのづから【自ら】《「自己」の意の「己」+「位置」を示す上代の格助詞「つ」+「源泉」の意の「柄」=「自分自身を源泉として」が原義。同種の組成の語には「同胞」(=…
▲ | ▼ [319] おのがどち【己がどち】〔名〕〔副〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・
▲ | ▼ [318] おのがじし【己がじし】〔副〕(NO SAMPLE)・・・このページは正規版でのみ御覧いただけます・・・